レーザー脱毛、その他の治療についての疑問

包茎男子は、さっさと包茎手術を受けるべし

日本人男性の7割程が包茎なのは最早周知の事実。

 

そこで言いたいのが、包茎男子は早めに包茎手術を受けるべきある、という事です。

 

 

 

何故かと言うと、早ければ早い程、若い時を楽しく過ごせるから。

 

 

 

私の場合は、23歳で神奈川クリニックで包茎手術に踏み切ったのですが、手術をしてみて初めて、もっと早くにしておけばよかった、と痛感しました。

 

包茎であり続けるデメリットは実はかなり大きいのですが、実際に脱包茎して、初めて解かるものが多いのが厄介なところなのです。

 

 

 

包茎のデメリットとしては、まず男としての自信がイマイチ持てなくなるという点が挙げられます。

 

包茎の場合、例えば銭湯で無意識に前を隠してしまったりと、自分でも気づかないうちにコンプレックスを感じてしまうことも多いもの。

 

こういう小さな経験が蓄積されるとやがて何となく自信を持てなくなってしまう事が多いのです。

 

その結果、女子に対して積極的になれなかったり、なかなか一線を超える勇気が持てなくなってしまいます。

 

実際、私は包茎手術前と手術後で精神的に明らかに変化が現れました。

 

手術後には、女の子に積極的に関われるようになったのです。

 

正直、皮一枚でここまで精神的に変われるとは思っていなかったので、自分でもビックリしたほどです。

 

 

 

そして、もっと実用的な問題として、包茎のままだと亀頭がなかなか鍛えられないという点が挙げられます。

 

私自身、手術直後は亀頭が常に露出している状態に、常にくすぐったいような違和感を感じていました。

 

しかし、これは今まで亀頭部分が鍛えらていなかった証拠。

 

亀頭は鍛えておかないと、早漏などの原因になります。

 

実際、包茎手術を終え、亀頭の違和感がなくなったあたりから、射精までの時間がかなり伸びました。

 

これには、いままで如何に亀頭を鍛えていなかったのかを思い知らされて呆然としました。

 

 

 

また、包茎であると、垢が溜まり雑菌も繁殖し、臭いも発生します。

 

包茎手術の後、下半身の清潔感は、とても心地よいものです。

 

 

 

結局、包茎には「気付かないデメリット」が、沢山あるのです。

 

 

 

今や包茎クリニックは山ほどあります。

費用も10万円程度で済むところが殆どですし、私が手術を受けた時には、痛みも殆どなく(麻酔注射を念入りにしてくれたため)、時間も10分程度で終わってしまいました。

 

10万円程度なら、学生でもバイトをしながら貯金すればすぐに貯まる額。

 

是非、早めに手術を受けて、若い時間をエンジョイしましょう。